top of page

書評再録
書評:『火の海の墓標』小川忠氏(跡見学園女子大学教授)
後藤乾一『火の海の墓標-草莽のアジア主義者・市来龍夫とインドネシア』 【書評】 インドネシア研究懇話会(カパル)のホームページ「カパルの本棚」に、小川忠氏(跡見学園女子大学教授)が、後藤乾一(著)『火の海の墓標-草莽のアジア主義者・市来龍夫とインドネシア』の書評を寄稿してくださいました。 (リード) ジャワ派遣第十六軍宣伝班や郷土防衛義勇軍(ペタ)幹部教育隊の一員として日本軍政に参加した後、インドネシア独立軍に身を投じ、壮絶な戦死を遂げた市来龍夫(インドネシア名:アブドゥル・ラフマン)の生涯を描く。日本とインドネシア関係史において、忘れてはならない歴史に焦点をあてた名著の新版。 書評本文は、こちらからお読みください。 https://kapal-indonesia-jepang.net/kontribusi/rakbuku/hinoumi/
読了時間: 1分
書評:毎日新聞「今週の本棚」2025年「この3冊」 沼野充義氏
『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』 【書評】 毎日新聞2025年12月20日掲載、「今週の本棚」の2025年「この3冊」で、沼野充義(東大名誉教授・スラブ文学)氏が、『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』を選出してくださいました。
読了時間: 1分
書評:大東文化学園発行「DAITO BUNKA」、『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』高地薫氏
『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』 【書評】 大東文化学園発行「DAITO BUNKA」に高地薫氏(神田外語大学外国語学部准教授)が寄稿してくださいました。
読了時間: 1分
毎日新聞 2025年この3冊『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』池澤夏樹氏
『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』 【書評】 毎日新聞の「今週の本棚」より、「2025年この3冊」として、池澤夏樹さんが、『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』を選んでくださいました。
読了時間: 1分
書評『火の海の墓標-草莽のアジア主義者・市来龍夫とインドネシア』早瀬晋三氏
『火の海の墓標ー草莽のアジア主義者・市来龍夫とインドネシア』 【書評】 早瀬晋三氏 (2025年12月17日) 以下のリンクよりご覧ください。 https://shayase88.livedoor.blog/archives/30111462.html
読了時間: 1分
書評『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』中村邦生氏
『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』 【書評】 2025年下半期読書アンケート 中村邦生氏による選出 (図書新聞 2025年12月12日)
読了時間: 1分
bottom of page