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ベトナム学連続講座 小高泰さん「最近のベトナム政治情勢」のご案内
『ベトナム戦争の「戦後」』(2005年、中野亜里編、めこん)などの著者、小高泰さんによるオンラインの講座です。主催は、日本ベトナム友好協会本部です。 お申込みは、https://peatix.com/event/5074726 へ。 ベトナム学連続講座 「最近のベトナム政治情勢~新しい指導部の政策とその現状~」 日時:2026年8月2日(日)15:00~17:00(日本時間) 形式:オンライン(Google Meet) 講師:小高泰 プロフィール:大東文化大学国際関係学教授、東南アジア(特にベトナム)の政治・安全保障・歴史 参加費:2000円 主催:日本ベトナム友好協会本部


試し読みできます! 『宣伝文化政策としての「大東亜共栄圏」』
姫本由美子さんの『宣伝文化政策としての「大東亜共栄圏」』の試し読みが始まりました。 こちらのページから「試し読み」をクリックしてください。 発売は8月初旬の予定です。


後藤勝さん「塀の中のアート展」開催(2026年6月23日~)
『絶望のなかのほほえみ』著者のカメラマン、後藤勝さんが、刑務所で過ごす人たちによるアート展に参加します。後藤さんが撮影した刑務所内の写真も展示されるとのことです。 6月27日(土)には後藤さんが在廊します。 後藤さんは、東京・府中刑務所で「対話」と「写真」をテーマに取材を続けています。そのプロジェクトの様子は先日、NHKでも放映されました。(詳しくはブログページをご覧ください) 府中刑務所アート展 2026 会期
:2026年6月23日(火)〜6月28日(日)
初日 6月23日(火)は14:00開館(設営状況により前後する可能性あり) 最終日 6月28日(日)は15:00閉館(撤収作業のため) 開場時間:
10:00〜17:00 会 場
:府中市美術館 1階市民ギャラリー
〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内) トークイベント 6月27日(土) 13:00〜14:30 展示会場にて
スピーカー:
西岡慎介(府中刑務所所長)
松尾真紀子(一般社団法人みとびら 理事)
岩崎風水(刑務所経験の
編集者ブログ


ベトナム学連続講座 小高泰さん「最近のベトナム政治情勢」のご案内
『ベトナム戦争の「戦後」』(2005年、中野亜里編、めこん)などの著者、小高泰さんによるオンラインの講座です。主催は、日本ベトナム友好協会本部です。 お申込みは、https://peatix.com/event/5074726 へ。 ベトナム学連続講座 「最近のベトナム政治情勢~新しい指導部の政策とその現状~」 日時:2026年8月2日(日)15:00~17:00(日本時間) 形式:オンライン(Google Meet) 講師:小高泰 プロフィール:大東文化大学国際関係学教授、東南アジア(特にベトナム)の政治・安全保障・歴史 参加費:2000円 主催:日本ベトナム友好協会本部
21 時間前読了時間: 1分


試し読みできます! 『宣伝文化政策としての「大東亜共栄圏」』
姫本由美子さんの『宣伝文化政策としての「大東亜共栄圏」』の試し読みが始まりました。 こちらのページから「試し読み」をクリックしてください。 発売は8月初旬の予定です。
7月15日読了時間: 1分


後藤勝さん「塀の中のアート展」開催(2026年6月23日~)
『絶望のなかのほほえみ』著者のカメラマン、後藤勝さんが、刑務所で過ごす人たちによるアート展に参加します。後藤さんが撮影した刑務所内の写真も展示されるとのことです。 6月27日(土)には後藤さんが在廊します。 後藤さんは、東京・府中刑務所で「対話」と「写真」をテーマに取材を続けています。そのプロジェクトの様子は先日、NHKでも放映されました。(詳しくはブログページをご覧ください) 府中刑務所アート展 2026 会期
:2026年6月23日(火)〜6月28日(日)
初日 6月23日(火)は14:00開館(設営状況により前後する可能性あり) 最終日 6月28日(日)は15:00閉館(撤収作業のため) 開場時間:
10:00〜17:00 会 場
:府中市美術館 1階市民ギャラリー
〒183-0001 東京都府中市浅間町1丁目3番地(都立府中の森公園内) トークイベント 6月27日(土) 13:00〜14:30 展示会場にて
スピーカー:
西岡慎介(府中刑務所所長)
松尾真紀子(一般社団法人みとびら 理事)
岩崎風水(刑務所経験の
6月16日読了時間: 2分


めこんチャンネル 『挫折しないタイ文字レッスン』中島マリンさん
『挫折しないタイ文字レッスン』の著者、中島マリンさんに本書の魅力を語っていただきました。その「実力」を分かりやすく見ていただこうと、タイ語初心者が実際にタイ文字レッスンを受けてみました。 その様子は、YOUTUBEの「めこんチャンネル」にて公開しています。どうぞご覧ください!
6月16日読了時間: 1分


『インドネシアの基礎知識』重版です!
『インドネシアの基礎知識』(加納啓良著)が重版しました。第2刷発売中です。 同書には「その後のインドネシア―2015年以降の動向」というタイトルの小冊子が挿入されています。内容は、2024年総選挙とプラボウォ新政権の誕生、経済発展と問題点、対中関係、首都移転計画など。 小冊子は書籍紹介のページからダウンロードもできます。
6月2日読了時間: 1分


『絶望のなかのほほえみ』著者、後藤勝さんの活動がNHKで放送されます!(6月1日〈月〉午前零時)
※NHKONEより 『絶望のなかのほほえみ――カンボジアのエイズ病棟から』『カンボジア──僕の戦場日記』(いずれも、めこん)の著者で、写真家の後藤勝さんが、東京・府中刑務所で「対話」と「写真」をテーマに取材を続けています。そのプロジェクトがNHKで放映されます。 後藤さんからメッセージをいただきました。 「『対話』をしてお互いを知り、『罪』を抱える彼らと『共通の何か』を探しつづけました。 そして写真を撮影して、塀の中で暮らす彼らの姿を記録しました。撮影前に、カメラと三脚、ライティングを一緒にセットすることで、共に写真を作り上げることを目指し、同時に彼らにも写真を写してもらい、写真の面白さ、記録の大切さを伝えています」 6月1日(月)の午前零時なので、5月31日(日)の深夜となりますが、NHKONEやオンデマンドでもご覧いただけます。詳細は下記をご覧ください。 【番組紹介】 「塀の中の対話」ドキュメント20min. 初回放送日 6月1日(月)午前0:00 「塀の向こう側の人々には、どんな人生があったのか―」。 南米や東南アジアの戦場を渡り歩いてきた
5月29日読了時間: 2分


めこんチャンネル 小川忠さん著書を語る『変容するインドネシア』
『変容するインドネシア』の著者、小川忠さんにお話を伺いました。 YOUTUBEの「めこんチャンネル」にて公開しています。どうぞご覧ください! 前編、後編です。(左の下線部分か、下の写真をクリックすると「めこんチャンネル」につながります)
5月19日読了時間: 1分


「子ども文庫の会」がポッドキャストをスタート
フィリピンの作家ショニール・ホセの「 仮面の群れ 」「 民衆 」などの翻訳者山本まつよさんが始めた 「子ども文庫の会」 が、「子どもと本ラジオ」というポッドキャストを始めました。 ポッドキャスト「子どもと本ラジオ」 既刊の『子どもと本』を少しずつ読んでいきます。 子どもに何を選んだらいいか迷ってる若いお母さんに、すきま時間に、何かしながら聴いていただけたら、という試みです。 ※《土曜日》朝7時配信 (2026年4月11日スタート) ぜひ、お聞きください。お楽しみに!
4月15日読了時間: 1分


『北タイ・冒険の谷』の著者、富田育磨さんが「村井吉敬賞」を受賞
めこんから出版された 『北タイ・冒険の谷』 の著者で、北タイ・アグロフォレストリー・センター(AFC)代表の富田育磨さんが、2024年度村井吉敬賞を受賞されました。 同賞は、国際ボランティア学会により創設され、学術研究のみならず多くの実践活動に取り組み、フィールドを大切にしてこられた村井吉敬先生の意思を受け継ぎ、日本に活動拠点を置き、世界の「小さな民」とつながる実践活動を行っている個人または団体に授与されます。 富田さんは、北タイの山村における20年間の現地活動が高く評価されました。 3月7日には、立教大学にて授賞式と記念講演が行われました。講演のタイトルは「村井吉敬先生と川嶋辰彦先生:村井先生が光を当てたもの、川嶋先生が若者に託したもの」。 富田さんは、次のように受賞の喜びを話されています(概要)。 「村井吉敬賞の大賞は、世界の小さな民とつながる実践活動と理解している。村井先生は、社会の周縁において独自の知恵や生活技術、社会関係を営む人々を『小さな民』と呼び、その視覚から国家・市場・制度に光を当てた。その先駆的な方法と包括的な議論は、時代を超え
4月1日読了時間: 2分


『挫折しないタイ文字レッスン』 第11刷に!
めこんのロングセラー『挫折しないタイ文字レッスン』(中島マリン著・赤木攻監修)が重版しました。第11刷です。 書籍紹介ページ→ 『挫折しないタイ文字レッスン』
3月12日読了時間: 1分
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