| 予定日 | タイトル | ひとこと |
|---|---|---|
| 3月 | らんそう江・怒江伝 | 黄光成著 大澤香織(メコン・ウォッチ)・加藤千洋訳 |
| 4月 | 森山式インドネシア語単語頻度順3500 | 森山幹弘 |
| 4月 | バンコク・バス物語 | 水谷光一 |
| 5月 | メコンを下る | 全メコンをボートで下った男の冒険旅行記 |
| 5月 | タイ語検定問題集 | 水野潔編 |
| 6月 | ベトナムの皇帝陶磁 | 『東南アジアの古美術』の著者の待望の新作 |
| 6月 | ラオス・ララバイ | 小宮山道隆 |
| 7月 | ラオス全土の旅 | 川口正志 |
| 7月 | ミャンマー概説 | 伊東利勝編 |
| 7月 | シェア:草の根のいのちを支えた25年――保健NGOの歩みから | SHARE(シェア)の設立25周年記念出版 |
| 8月 | ラオスの歴史 | マーチン・スチュアート・フォックス著 菊池陽子訳 |
| 9月 | タイ語表現法 | 宮本マラシー |
| 9月 | あの日々を経て | シリーズ・アジアの現代文学第18巻、ラオスの小説 |
| 10月 | イサーンの旅 | 梶原俊夫 |
| 11月 | タイ人のしきたり | 中島まりん |
| 12月 | タイの祭り | 梶原俊夫 |
| 未定 | ティンティンナインのミャンマー語講座 | 河東田ティンティンナイン・河東田静雄 |
| 未定 | マナオの歩いた道 | 日本に来てHIVで死んでしまったタイ女性のたどった人生とは… |
| 未定 | カシミール概説 | |
| 未定 | 新彊概説 |
| 重版日 | タイトル | ひとこと |
|---|---|---|
| 2007年6月 | バタオネのインドネシア語講座・初級 | なんと17刷り目。 |
| 2007年6月 | オマー・アズーのマレー語講座 | 2刷り目。新たな表現や単語を加えました。 |
| 2007年6月 | 間違いだらけのタイ語 | はやくも3刷り目。こんな本がほしかったという読者の声が多数届いています。 |
| 2007年6月 | タイ人と働く | 5刷り目。タイで働く日本人のバイブルになりつつあります。 |
| 2006年7月 | タイ仏教入門 | 5刷り。地道に版を重ねています。 |
| 2006年7月 | ベトナムのこころ | 3刷り。ベトナム関係の必読書となってきました。 |
| 2006年6月 | タイ鉄道旅行 | 改定4刷り。タイ鉄道全線の最新時刻表を掲載。 |
| 2006年5月 | アンコール遺跡とカンボジアの歴史 | 3刷り目。カンボジア人による唯一のアンコール遺跡解説。オールカラー。 |
| 2006年3月 | マングローブ入門 | 4刷り目。カラー写真・イラストが豊富なマングローブの概説書です。 |
| 2006年3月 | プリヤーのタイ語会話 | 3刷り目。タイ語の基礎がよく身に付くと定評のある一冊です。 |
| 2005年12月 | ベトナム戦争の「戦後」 | 2刷り目。在日ベトナム人を含む若手研究者、ジャーナリストによる新たなベトナム戦争論。 |
| 2005年8月 | 間違いだらけのタイ語 | 2刷り目。タイ語学習者のバイブルになりつつあります。 |
| 2005年5月 | クタ・アルダナのバリ語会話 | 2刷り目。 |
| 2005年6月 | タイで働く | インフォメーションを大幅に改訂しました。改訂3刷り。 |
| 2005年6月 | インドネシア語で手紙を書く | 公式文書の書き方など改訂しました。改訂3刷り。 。 |
| 2005年3月 | タイ人と働く | 4刷り目。 |
| 2005年3月 | NGOの時代 | 2刷り目。 |
| 2005年3月 | フィリピンで働く | 2刷り目。 |
| 2004年5月 | タイ語読解力養成講座 | 3刷り目。 |
| 2004年5月 | タイ文字練習帳 | 2刷り目。 |
| 2004年3月 | シルクロード・路上の900日 | たちまち3刷り目! |
| 2003年6月 | バタオネのインドネシア語講座 | 16刷りの定番書。 |
| 2003年6月 | インドネシア全二十七州の旅 | 6刷り目。 |